人妻寝取られ家庭訪問
穏やかな昼下がり、スーツ姿の男が一軒の住宅のインターホンを鳴らした。
「こんにちはー。○○小学校で娘さんの担任をしております、村吉と申します」
しばらくして、ドアが開き、一人の女性が出迎えた。

中山めぐみ、37才。
読書好きでおっとりした娘の母親らしく、温和な面持ちの美熟女だ。

「お待ちしておりました」

家庭訪問ということで、おしゃれしているのだろう。
大きく開いた胸元から、豊満な乳房と、胸の谷間が垣間見える。
だが、どれだけ華美な服も、男には無意味だった。
重みに負け、少し垂れ始めた巨乳、大きく張り出した尻、そこから伸びるむっちりとした白い太もも…
何度も何度も視姦する。それでも人妻は全く気づかず、世間話に夢中になっている。

「あの…お茶もう一杯いただけますか? 喉が渇いてしまって」
「あっ、気づかずにすいません。すぐお持ちしますね」

人妻が慌てて立ち上がる。
男は素早く後を追うと、背を向けた人妻に覆いかぶさった。
首筋から漂う牝の匂い。しっとりと汗ばんだ胸元。
既にパンパンに膨れ上がった股間の怒張を人妻の尻肉に押しつける。

「いやっ! んんっ! やめてくださいっ!わたしには夫がい、ああっ!」

すかさずスカートを捲し上げ、下着の中に手を差し込む。

「無防備なあんたが悪いんだぜ? それにまんざらでもないんだろ?」

男を忘れて久しいのだろう。
熟れきった秘部は既に水音が立つほどに濡れていた━━━━

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